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CROSS TALK#1

店舗​若手社員座談会

 
 
 
 

新卒採用で入社し、店舗業務に関わっている若手社員4名による座談会。

働く環境や仕事の魅力について語り合いました。

Member

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桒原 健太

2019年入社 

東日本営業部

アシスタント

リージョンマネージャー

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​中馬 辰哉

2023年入社 

東日本営業部

アシスタント​スーパーバイザー

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古箭 要

2024年入社

​東日本営業部 

アシスタント​スーパーバイザー

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栁澤 彩美

2025年入社

東日本営業部 

​オペレーションマネージャー

CROSSTALK #01

​FFJに入社を決めたわけ

——皆さんの入社を決めた決定打は何でしたか?

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私は2019年入社の新卒1期生なのですが、当時はまだ社員数も100名に満たず、店舗数も200~300ぐらいの規模で、世間的な認知度もまだ低かった時期でした。

私自身、大学までずっと陸上競技に打ち込んできたので、仕事でもスポーツに携わりたいと考えていました。その中でこの会社を知り、エニタイムフィットネスと他のジムのビジネスモデルを見比べたとき、「将来的に、この業態がフィットネス業界のトップに立つんじゃないか」という直感がありました。あえてまだ若い会社に飛び込み、いろんなことにチャレンジさせてもらえる環境に魅力を感じて入社を決めました。

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中馬

私はもともと、大学生の頃にエニタイムの会員として通っていたんです。

いざ就職活動を始めるとなったとき、「自分の身近にあるものから探してみよう」と思い、通っていたジムの運営会社を調べたのがきっかけでした。 大学3年生の2月に参加した説明会で、特に惹かれたのが「キャリアステップのスピード感」です。入社後半年間の研修を経て、そこからすぐにマネージャーとして店舗責任者の仕事を任せてもらえる。若いうちから責任のあるポジションで働けるという点が、自分にとって一番の魅力でした。

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古箭

私のきっかけは、大学3年生の時のイギリス留学でした。現地の大学にはジムが無料で使えるという制度があり、そこではじめてフィットネスに触れたんです。驚いたのは、大学の友達とキャンパスよりジムで顔を合わせるということ。 日本に帰国すると、ジムで誰かと会うなんてことはまずありませんでした。同じ世代なのに、国が違うだけでこれほどライフスタイルが違うのかと衝撃を受けました。そこから日本でも勢いのあるフィットネス会社はないかと探し、FFJを見つけました。調べていくうちに、先輩方がおっしゃるような裁量の大きさや挑戦できる環境に惹かれ、FFJに決めました。

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栁澤

私は大学でスポーツトレーナーや保健体育教員の免許取得を目指して勉強していました。せっかく専門性の高い分野を学んできたので、それを活かして健康やフィットネスに関わる仕事がしたいと考え、企業を探していました。 決め手になったのは、やはり「半年でマネージャーになれる」という責任ある仕事内容と、新しいことにどんどん挑戦させてもらえる環境です。専門知識を活かしながら、自分自身の成長スピードも最大化できる。そんなFFJの土壌に強く惹かれて入社を決めました。

CROSSTALK #02

​店舗で働く環境

—入社前に抱いていたイメージと、実際の現場での「ギャップ」はありましたか?

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古箭

個人的には、想像していた以上に「自由度が高い」ことに驚きました。もちろん自由には責任も伴いますが、自分で一日のスケジュールを組み、スタッフと密にコミュニケーションを取りながら「店舗の色」や「やりたいこと」を形にしていける。誰かに細かく調整されるのではなく、良くも悪くも自分次第で店舗が変わっていく。この手応えは、入社前には想像できなかった面白さですね。

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正直に言うと、1期生の私から見ると、会社が組織として整ってくるにつれて自由度は少しずつ減ってきているのかな?と感じていたんです。だから、今でも古箭くんのように自由だと感じてくれているのは、私にとっても新鮮な驚きでした。会社の根底にある「個人の裁量を尊重する文化」が、ちゃんと受け継がれている証拠ですね。

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栁澤

私も古箭さんと同じで、「自分がやりたい」と口にしたことを、実際にこれほど行動に移せるとは思っていませんでした。他社に新卒で入った友人たちの話を聞くと、やはり最初はルーチンワークが多かったり、決裁権がなかったりすることが多いようです。それと比較しても、FFJの「自分の決断で店舗を動かせる」という環境は、新卒にとって最大の魅力だと感じます。

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中馬

私は入社前、少し不安がありました。マネージャーとして店舗に配属されると、基本的に社員は自分一人になりますよね。「上司や仲間とのコミュニケーションはどうなるんだろう?」「孤立してしまうんじゃないか?」と思っていました。 でも、実際に働き始めると、頻繁に上司や他店舗マネージャーとも連絡を取り合いますし、常に誰かと一緒に働いている感覚がありました。

困った時に電話をすると、先輩方はみんな本当に優しくて親切に教えてくれる。

いい意味で「一人じゃない」というのが、最大のギャップでしたね。

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確かに、横の繋がりも結構大きいですよね。

―今まで1番大変だったことは何ですか?

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一番は、やはりコロナ禍ですね。入会は止まり、退会のお申し出が続きました。社会全体がどう進むのか見えない中で、現場としてどう動くべきか。本部の決定を待つだけでなく、その場その場で今できる最善を判断して実行し続ける日々は本当にハードでした。

あと、個人的に忘れられないのは「滋賀での雪かき」です(笑)。出勤したらまず駐車場の雪かきから始まるんですが、冗談抜きで8時間くらいずっと雪をかき続けていたこともあります。除雪車が避けた雪が全部駐車場に入ってきたり、そもそも自分が出勤できなかったり。エニタイムは東京の店舗をベースにマニュアルが作られがちですが、地域ごとの特殊な環境にどう事前準備をして備えるか。現場で先を読んで動く難しさを叩き込まれましたね。

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古箭

イギュラー対応は本当に大変ですよね。

私は直近で衝撃だったのが、店舗にハトが迷い込んできたことです。 全然外に出てくれなくて、でも放置するわけにもいかない。最終的には隙を見て、自分でそっと抱っこして外へ逃がしました。素手でハトを捕まえるなんて人生初でしたが、何が起きても、この店舗の責任者は自分なんだと。どんなに珍しいトラブルでも、自分が対応しなきゃいけないんだという自覚が芽生え、ハトの一件で少し成長できた気がします。(笑)

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栁澤

私は今まさに直面しているのですが、「100万人プロジェクト」という全社プロジェクトと店舗運営の両立が本当に大変です。 幸運なことに、大手企業様とのコラボ企画を丸ごと担当させていただいているのですが、店舗にいる時は店舗の責任者としての顔があり、同時にプロジェクトのミーティングや準備も進めないといけない。「24時間じゃ足りない!」と毎日感じています。

最近は、「ここから1時間は店舗改善の施策を考える時間」「ここからは先方との打ち合わせ準備」と、時間を管理して、どちらも妥協しないように踏ん張っているところです。

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中馬

私はこの3年間で、計4回の救急車対応を経験しました。福岡と東京で2回ずつ。

中には会員様が意識不明になり、私が心肺蘇生を行ってAEDを使用する一歩手前までいったケースもありました。 ジムは自分を追い込む場所でもあるので、どうしてもそういったリスクはあります。幸い、その一件の1週間前に安全講習を受けていたばかりだったので、記憶が鮮明で、対応できました。

―それは……相当焦りますよね。会員さん大丈夫でしたか?

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中馬

めちゃくちゃ焦りました。とにかく教わった通りにやるしかなかったです。

幸い、その会員様は翌日には退院されて、後日わざわざ菓子折りを持って丁寧にお礼に来てくださいました。

—大変なことも多い現場ですが、やりがいを感じるのはどんな瞬間ですか?

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古箭

やっぱり、中馬さんのエピソードにもあったように、会員様から感謝の言葉をいただいた時ですね。 特に忘れられないのは、研修期間中に対応した海外の会員様とのことです。手続きや支払いで少しトラブルがあった方なのですが、拙いながらも一生懸命丁寧に対応を続けていたら、少しずつ仲良くなれたんです。その方が帰国される際、「今までありがとう」と手作りのパンを焼いて持ってきてくださって。それが会員様からいただいた初めての贈り物でした。今でもそのパンの写真は大切に持っていますし、あの時の味は思い出します。

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私は今、アシスタントリージョンマネージャーになり、店舗の運営からは少し離れているため、やりがいの対象は「会員様」から「一緒に働く仲間」へと変わってきました。 マネージャーやAM、SVなど、みんなそれぞれ目標や「こうなりたい」という想いを持っています。その挑戦をどうサポートし、達成に導くか。それが私の今のやりがいです。 例えば、契約社員の子だったら正社員になりたいとか。私は以前、合計3人の契約社員を正社員へと送り出すことができたのですが、彼らが目標を叶えて喜ぶ姿を見るのは、自分のことのように嬉しいです。

—アシスタントリージョンマネージャーってどういう仕事?

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文字通り、リージョンマネージャー(RM)のアシスタントとして、RMが行う意思決定を助言やデータでサポートするのが主な役割です。 また、現場のSVやASV(アシスタントスーパーバイザー)だけでは解決が難しい課題に一緒に入り込み、現場をバックアップすることもあります。

決まったマニュアルをこなすのではなく、その時々の組織の状態を見て「今、どこにサポートが必要か」を判断して動いています。

CROSSTALK #3

FFJ社員の繋がり

—先輩や上司、あるいは他部署の方との繋がりはいかがですか?

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古箭

コミュニティで言うと、公式なものではないのですが、有志のFFJサッカー部(フットサル)があって、私も最近参加させてもらっています。平日の夜に集まるのですが、営業部だけでなく本社の方も10〜15人ほどいらして。普段の業務では接点がない部署の方と、「あ、こういう方もいるんだ!」と新鮮な気持ちで交流できるのが面白いですね。

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中馬

エリア内での繋がりも非常に密です。私のエリアでは、毎朝15〜30分ほど、上司を含めた同じエリアのメンバーでオンラインコミュニケーションを取る時間を設けています。月に一度はブロック全体で集まる機会もありますし、何かあればいつでも気軽に質問できる土壌が整っています。

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栁澤

私のエリアも同じように「朝のオンライン朝礼」があります。制度上、最初はオペレーションマネージャーが入らない形でしたが、コミュニケーションを円滑にするために今は参加させていただいています。朝のタイミングで共有事項や確認事項を直接話せるので、何かあった時にすぐ相談できる環境があるのは心強いですね。

—「フィットネス=体育会系」というイメージも持たれがちですが、上下関係はどうですか?

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古箭

実際は、入社前に想像していたようなガチガチの体育会系という感じは全くありません(笑)。もちろん上司への礼儀は大切にしていますが、非常にカジュアルで距離が近いです。私はこれまで3人のエリアマネージャーの下で働きましたが、どの方も相談しやすく、連絡を取らない日がないほどです。やりたいことを否定せず、まずは聞いてくれる。そんな風通しの良さを感じています。

—同期同士の繋がりについてはいかがですか。

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栁澤

同期とはよく集まります。本社研修の後に「このままご飯行こう!」となったり。

全国に散らばっているので頻繁には会えませんが、日常的にはチャットや電話で連絡を取り合っています。

オンライン上に同期のスペースがあって、わからないことがあったらまず同期内のスペースで1回確認して、解決できなければ上司に聞いています。いきなり上司に聞くのは少し緊張するような小さなことでも、同期なら気兼ねなく聞けるので心強いです。

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古箭

24卒も同じですね。研修で集まる時はもちろんご飯行きますし、今となっては転勤もあり全国に散らばってはいますが、困った時1番気軽に聞けるのはやっぱ同期。

この関係は今もずっと続いていますね。

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中馬

23卒は仲が良いです。私は以前九州にいて、同期の中で一人だけ物理的に遠かった時期もありましたが、本社の研修で直接顔を合わせてコミュニケーション取る機会があるので、そこで一気に仲が深まりました。栁澤さんや古箭さんが言っていた通り、同期は気軽に聞ける相手になるので、仕事面でも支えになっています。

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今の若手は同期のコミュニティがすごく確立されていて羨ましいですね。私が新卒1期生として入社した頃は、こうしたコミュニティがまだ少なかったので。今の繋がりがあるのは、人事部がしっかり交流の場を作ってくれているおかげだと思います。

CROSSTALK #4

今後のビジョンについて

—皆さんのこれからのビジョンについて教えてください。今後、どんな仕事に挑戦したいですか?

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最近の新卒メンバーは総合職採用なので「早く本社に行きたい!」という子も多いよね?

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栁澤

確かに、最初はそういう希望を持つ同期も多いかもしれません。でも、実際に現場に出ると「まずはここで力をつけたい」と考えが変わる人も多い気がします。 私自身も、今は「営業部(現場)で上がれるところまで行きたい」と思っています。現場を知り尽くした上で本社に移った方が、会社全体のことがより多角的な視点で見えるはず。

まずは直営店の事業を極めて、全体を俯瞰できる力を養いたいです。

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その心意気、すごくいいですね。ストアマネージャーを少し経験しただけでは見えない運営の深みが営業部にはあります。

私自身、ポジションが変わるたびに「こんなこともやってたんだ!」と新しい発見の連続でした。現場を知っているつもりでも、視座が変われば見えてくる景色は全く違います。

まずは直営店の事業を極めていくこと。それが将来どこの部署に行くにしても、強力な武器になると思います。

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中馬

私はもともと店舗運営に興味があって入社したのですが、最近は海外事業部や新しく立ち上がった物販ECサイト「A PROP」など、会社の成長に合わせて選択肢がどんどん増えていることにワクワクしています。 今は現場でしっかりとマネジメントを学び、将来的にはそうした新しい部署や海外事業にも挑戦してみたい。東京の本社に近い環境にいるからこそ、そういったチャンスも積極的に掴んでいきたいですね。

 
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古箭

私は入社時の自己申告書から、ずっと「海外事業部に行きたい」と書き続けています。日本だけでなく、世界中にブランドが広がっていくチャンスがFFJにはある。 実は去年の夏、プライベートでシンガポールへ旅行に行った際、現地の店舗をいくつか見学してきたんです。そこで駐在されている社員の方とお話しして、同じエニタイムでも国や地域によってローカライズされていたり、スタッフの雰囲気が違ったりする面白さを肌で感じました。でも、背負っているブランドは同じ。その一体感に感動して、より「世界中に広めたい」という想いが強まりました。

いつでも海外へ飛べる準備はできています!(笑)

※ 自己申告制度:年2回、自身の希望や挑戦したいことを会社に伝える制度。

CROSSTALK #5

学生のみなさんへ

—最後に、これからFFJへの入社を目指す皆さんに、メッセージをお願いします。

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今のビジネスモデルや業態だけに縛られず、新しい発想でチャレンジできる人がいいですね。

エニタイムフィットネスという事業は非常に強力ですが、いつかは市場も成熟します。だからこそ、既存の枠にとらわれない新しいチャンスを見出し、会社をさらに発展させていける。そんなエネルギーを持った人と、次のFFJを作っていきたいですね。

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古箭

私はとにかく「多様な経験をしてきた人」に会いたいです。スポーツ一筋だった人はもちろんですが、経営を学んでいた人、あるいはフィットネスに全く触れてこなかった人でもいい。 もっと言えば、出身が日本でなくてもいいですし、異なる文化や視点を持っている方の意見はすごく貴重です。この会社に興味をもってくれた方となら、ぜひ一緒に働きたいなと思います。

—今、まさに将来を模索している就活生の皆さんへ、エールをお願いします。

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栁澤

「最初に入る会社で人生のすべてが決まる」なんて思わなくて大丈夫です。

まずは自分の「やりたい」という素直な気持ちや熱量を大切にしてください。チャレンジしたりその熱量を受け止めてくれる環境の受け皿がFFJにはあります。いろんな企業を見て、選択肢を広げることを楽しんでください。その方が、きっと納得できる道が見つかるはずです。

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古箭

世の中にはたくさんの会社があります。色々見て、全部受けるくらいの気持ちでいいと思います。その上で、もしFFJを選んでくれたなら「絶対に楽しい!」ということだけは僕が保証します。もちろん大変なこともありますが、栁澤さんの話でもあったように、自分の力を試せる土壌と、成長を支えてくれる仲間がここには確実にいます。

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就活では、その会社が「本当は何をやっているのか」を深く掘り下げてみてください。FFJで言えば、中核であるエニタイムフィットネスの運営はもちろんですが、実はそれ以外にもたくさんの新しい挑戦が動いています。メインの事業だけに捉われず、多角的な視点で「この会社で何ができるか」を見つけてほしいですね。

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中馬

私は学生時代、実はそれほど多くの面接を受けたわけではないのですが……(笑)。

よく耳にするのが、「入社後のギャップが大きくて、すぐに辞めてしまった」という声です。

せっかくのキャリアの第一歩を後悔しないためには、自分が進みたい業種や譲れない「軸」をしっかり持っておくことはもちろん大切だと思います。でも、それと同じくらい、あまり構えすぎず、いい意味でフランクに向き合っていくのが一番いいんじゃないかなと思っています。

※2026年4月現在

柳澤さん:アシスタントスーパーバイザー

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